2021年04月23日

麻倉未稀の写真集

◎B90-W60-H88
麻倉未稀は1960年生まれで、現在60歳。
1981年に「ミスティ・トワイライト」で
歌手としてデビュー、
実力派美人シンガーとして人気を博す。
当時からその美貌と肉感的なスタイルは
男たちの股間を刺激しまくっていた。
公称スリーサイズは90-60-88。
今はもう少し体重が増え、
体型が変わってきているようだ。



◎最初の写真集は超駄作・失敗作

麻倉未稀は1993年に
ヌード写真集「Si」を発表する。
ここで豊満な肉体をさらけだしているが、
「抜けない」「エロさがない」と
とにかく評判が悪かった。
これは写真集の企画に問題がある。
写真集の中身は海外の風景をメインに
撮影したのではないかと思われる。
また、麻倉未稀という最高の被写体を
活かしきれていないカメラマンにも
問題がある。
またどうせ「芸術性が」などと
ばかな勘違いをしたのであろう。



Miki Asakura in Bali
しかし、2冊目の写真集はまったく違う。
バリ島で撮影された写真集
Miki Asakura in Bali」は、
麻倉未稀の肉体すばらしさを
存分に引き出した1冊となっている。
ただ、残念なことに、
フルヌード、ヘアヌードのほとんどが
モノクロのショットなのだ。
また、カラーショットも
少しぼやけたようなものがほとんどで、
鮮明に撮ってほしいなと痛切に思う。
それらを除いても、1冊目の「Si」なる
クソ写真集とは比較にならないほどの
仕上がりであることは間違いない。



◎何度でもヌケる麻倉未稀

それにしても麻倉未稀は
ほんとにすばらしい。
何度使っても使いあきない。
その見事な肉体は完璧に近いと思われる。
胸は大きいが、だらしなく垂れていない。
ハリがあり、形のいい美乳だ。
乳輪と乳首の大きさ、
バランスも申し分ない。
たるみはないがむっちりした腰まわり、
すべてが男心をそそらせる。
ただ美しいというだけではなく、
エロさが全身から漂っているのだ。
これだけそろった肉体はなかなかない。






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2021年04月20日

倉田真由美&三輪記子 3

◎漫画家と弁護士という稀少価値
49歳の倉田真由美と44歳の三輪記子、
2人は「漫画家」「弁護士」という
肩書がなければ、
ここまで男心をそそることはなかったはず。
たとえば2人が一般の主婦であったなら、
その性的アピールは格段に低くなっていた
ものと思われる。
もちろん2人ともそのままでも
セックスしたいとそそられるルックスと
スタイルであるが、漫画家と弁護士、
つまりそうそうめったに肌を露出しない
職業の女性が水着になったことで、
その稀少価値が上乗せされて、
そそられることになるのだ。



◎女性政治家のビキニ演説はどうか
その希少価値によるアピール度を
考えた場合、たとえば、
女性政治家が水着になるなどすれば、
男性の浮動票を多く
取り込めるのではないか。
街頭演説でのビキニはまずいだろうが、
ビーチなどであれば問題はないだろう。
古い政党は頭が硬いことだし、
「そんなけしからんことはだめだ」
「党のイメージが悪くなる」と
言うだろうが、新興の政党にはぜひ
戦略のひとつとしてやってもらいたい。



◎単独で、そして3Pで
この「みわたまチャンネル」での
倉田真由美と三輪記子のビキニ映像は
何度も何度も繰り返し使わせてもらった。
倉田真由美、三輪記子、それぞれ単独で、
さらには2人を同時に相手にする空想で
何度もお世話になった。
実にありがたいことだ。



◎バスタオルから透けて見える乳頭

また、この「みわたまチャンネル」では
倉田真由美と三輪記子の2人が
温泉で湯船につかってトークをする
映像も公開されている。
さらには、お湯かPでら出て、
バスタオルを巻いた状態で並んで
トークをする映像もあり、
この時はタオル越しに乳頭が浮かぶなど、
大サービスをしてくれている。
あと、ノーブラでTシャツを着るなどの
企画映像もあるのだが、
この時は普通の着衣と変わることはない。



◎2人のフルヌード公開を期待
倉田真由美も三輪記子のどちらかといえば
セックスの話題にオープンであり、
肌を露出させることにさして
抵抗がないようだ。
ビキニ、バスタオル、と
露出に慣れてきているようだし、
倉田真由美が50歳になった記念に、
2人のフルヌードを公開してもらいたい。
ビキニの公開でも、
男性から多数の肯定的な反響があり、
ヌードを望む声も多いだろう。
ぜひとも実現してもらいたい。



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2021年04月17日

倉田真由美&三輪記子 2

◎「みわたまちゃんねる」のビキニ企画
倉田真由美と三輪記子は「みわたまちゃんねる」
というユーチューブのチャンネルを開設している。
さまざまなテーマについて、
2人で対談する形式がほとんどだが、
その中に2人がビキニの水着を着て、
川で対談するものがある。
川の中でビキニ姿で立ったまま会話をしたり、
岩の上に腰かけて会話をするなど、
ビキニ姿の全身を惜しみなくさらけ出して
その豊満なカラダを披露してくれている。



◎弁護士・三輪記子の経歴
三輪記子(みわふさこ)は、現職の弁護士である。
東大を卒業して弁護士になった才女であるが、
東大は3回留年、司法試験は8回目で
合格したという苦労人でもある。
また、男性遍歴に関しても奔放で、
2015年(38歳時?)に結婚するまでに、
2回の婚約破棄を経験している。
また、経験した男性の人数もかなり多いようで
そのことは現在の夫である作家の樋口毅宏との
対談記事で語られている。



◎三輪記子の豊満なカラダ
三輪記子は顔だちは美形であるが、
男好きのする美しさである。
結婚前までは多数の男性と
セフレの関係を結んだというが、
男からすれば、その顔だちもカラダも
本能をくすぐられる魅力的なものである。
現在44歳だが、そのカラダは肉づきがよいが、
大きな崩れ方はしていない。
男心をそそられるボリュームのある
エロさが満載のカラダである。
セフレとなった男性の皆さんがうらやましい。



◎三輪記子のセクシーなビキニ
ここで披露されたビキニは、
上は谷間を十分に見せてはいるが、
少し幅が広めで露出が今ひとつかと思われる。
ただ、対談の中で三輪記子自身は
「胸が大きいため、このサイズでないと
 はみだしてしまう」と語っている。
下は、Tバックの上に、もう1着別の水着を
ずらすような形で着用している。
うーん、Tバックそのままでいてほしかった。
その下だが、ビキニが少し腰まわりにくいこみ、
むちむちさがきわだっているが、
年齢を考えるとこれくらいの肉づきが
セクシーだと感じられる。



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